「多摩くらふとフェア」のもう一つの主役、多摩中央公園

このフェアの魅力的なところ、それは場所にもあります。
会場となる多摩中央公園は、芝生が広がり、池のある開放感あふれる公園。
普段は、レジャーシートを広げてくつろぐ人、楽器を練習する人、野鳥の観察をする人etc…
来る人たちの憩いの場となっています。

そんな人たちも上質なクラフトとの思わぬ出会いがあるというのも魅力の一つではないでしょうか。
代わりに普段、車が乗り入れることのないこの公園の作りは、
作家さんの搬入搬出の複雑さに影響。
毎年、スタッフ最大の悩みのタネです。これも売りの一つ(^_^;)
他にも裏話はたくさん!
ぜひ作家さん、スタッフに話しかけてみてください!

フェア当日、色とりどりのテントが立ち並びます。ブースめぐりの合間には芝生で一休み。
園内には、様々な植物が見られる「グリーンライブセンター」や移築した古民家などもある緑に囲まれたお散歩コースがあります。

最寄駅「多摩センター」は新宿から電車で40分。
皆様のお越しをお待ちしています。