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記念すべき第1回目多摩くらふとフェアの開催後、第2回目の開催検討に非常に時間を費やし、様々な検討の結果、2回目の開催は、次の点に留意して開催いたします。

  1. 製作体験(ワークショップ)が好評であった。
  2. 前回の出展者数に対し、車輌の搬出入を網羅できるインフラが対応できない。
  3. ご来場者の皆さまに『くらふと』を理解いただく必要がある。
  4. ご来場者の皆さまに、くらふとフェアと骨董市およびフリーマーケットとの違いを判るような運営が必要。

特に制作中のくらふとマンの作業をご来場者の皆さまに見ていただき、『くらふと』への理解をしていただくことに重点を置いています。

多摩くらふとフェア2008実行委員長久保則俊